就活や会社員の日常をリアルに発信し、多くの共感を集めているYouTuber「わせだや」。
早稲田大学出身の「ぐり」と「たむそう」の2人組で、等身大の社会人ライフを描いた動画が人気を集めています。
その中でも、落ち着いた雰囲気と的確なツッコミで存在感を放っているのが、たむそうさんです。
ぐりさんとの掛け合いも絶妙で、「どんな人なんだろう?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。
特に、「高校はどこ?」「身長はどれくらい?」「年齢はいくつ?」といったプロフィール面や、本名やこれまでの経歴についても知りたいという声が多く見られます。
そこでこの記事では、わせだや・たむそうさんの高校や身長・年齢などの基本プロフィールをはじめ、本名や経歴についても詳しく紹介していきます。
わせだや・たむそうの高校は?
わせだやのたむそうさんについて、「どんな高校に通っていたの?」と気になっている方も多いですよね。
落ち着いた雰囲気や話し方から、「進学校っぽい?」なんて想像してしまう人もいるかもしれません。
まず結論からいうと、出身高校は公表されていません。
ただし、動画内でいくつかヒントになる情報は明かされています。
偏差値は50台と公表
たむそうさんは自身の高校について、**「偏差値は50台くらい」**と話しています。
いわゆる“超進学校”というよりは、標準〜やや上くらいのレベル感の高校だったようです。
このあたり、ちょっと親近感が湧くポイントですよね。
「意外と普通の高校なんだ」と思った方も多いのではないでしょうか。
兵庫県北部出身なので地元の高校の可能性大
たむそうさんは兵庫県北部の出身なので、高校もそのまま地元に通っていた可能性が高そうです。
但馬エリアは学校数がそこまで多くないため、同じ高校でも学科やコースによって偏差値が大きく変わるのが特徴です。
偏差値50台の高校としては、たとえばこんな学校があります。
- 兵庫県立豊岡高等学校(普通科で50台後半)
- 兵庫県立八鹿高等学校(50台前半〜中盤)
- 近畿大学附属豊岡高等学校(特進コースで50台)
- 兵庫県立和田山高等学校(50前後)
もちろんあくまで推測にはなりますが、こういった学校のいずれかに通っていた可能性はありそうです。
高校時代はバスケ部でアクティブな学生生活
さらに、高校時代はバスケットボール部に所属していたとのこと。
身長186cmということを考えると、「それはもう絶対目立つやつじゃん…」と思ってしまいますよね。
おそらく試合でもかなり活躍していたのではないでしょうか。
クラスにいたら確実に覚えられるタイプです。
親近感のある学生時代が今の魅力に?
ぐりさんが進学校→早稲田大学という“王道エリート寄り”のルートなのに対して、たむそうさんは比較的リアルで等身大な学生時代を過ごしていた印象があります。
この違いがあるからこそ、
- ぐりさん:理論や分析が得意
- たむそうさん:感覚的で共感寄り
といった役割のバランスが生まれているのかもしれません。
高校名は非公開ながらも、こうした情報を見ていくと「どんな学生だったのか」が少しイメージできて面白いですよね。
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わせだや・たむそうの身長や体重は?
身長
わせだやの動画を見ていると、「たむそうさん、めちゃくちゃ背高くない?」と感じたことはありませんか?
ぐりさんと並んでいるシーンだと、その差がより分かりやすいですよね。
結論からいうと、たむそうさんの身長は186cmです。
これは質問コーナーの動画内で本人が明かしています。
かなりの高身長でスタイル抜群
日本人男性の平均身長は約171cm前後といわれているので、186cmはかなりの高身長です。
正直、街中にいたらかなり目立つレベルですよね。
「一発で覚えられるタイプの身長」と言ってもいいかもしれません。
ちなみに相方のぐりさんも175cmと決して低くはないのですが、2人で並ぶとどうしても差が出てしまい、ぐりさんが少し小さく見えてしまうのも納得です。
186cmの有名人ってどんな人?
186cmという身長は、芸能界でも“高身長枠”に入るラインです。
たとえば…
- 鈴木亮平
- 速水もこみち
- 松山ケンイチ
- 赤楚衛二
- 楽しんご
- キアヌ・リーブス
こうして見ると、「スタイルがいい」「画面映えする」人が多い印象ですよね。
動画での存在感が強い理由も納得
たむそうさんって、話し方は落ち着いているのに、なぜか画面上での存在感がしっかりあると感じませんか?
その理由のひとつが、この186cmという圧倒的な身長です。
- 立ち姿が映える
- シンプルな服でもサマになる
- 画面の中で自然と目に入る
と、いわゆる“映える体格”なんですよね。
親しみやすさとのギャップも魅力
これだけ高身長だと「ちょっと近寄りがたいのでは?」と思いがちですが、実際のたむそうさんは落ち着いた話し方で、どこか柔らかい雰囲気。
そのため、見た目はモデル級なのに、話すと親しみやすいというギャップも魅力のひとつです。
ぐりさんとの掛け合いでも、この体格差がちょっとした“画的な面白さ”になっていて、わせだやのバランスの良さにつながっているのかもしれませんね。
体重
わせだやのたむそうさん、身長186cmという高身長もあって「かなり細く見えるな」と感じたことはありませんか?
実際の体重を知ると、その印象にも納得です。
結論からいうと、たむそうさんの体重は68kgです。
186cmで68kgはかなりスレンダー
この数値だけでも分かる通り、**かなりの痩せ型(スレンダー体型)**です。
一般的な指標であるBMIで見てみると、たむそうさんのBMIは約19.6。
これは日本肥満学会の基準では「普通体重」に入るものの、かなり低体重寄りのスリムな数値です。
見た目は“モデル体型”そのもの
身長186cmでこの体重だと、イメージとしてはかなり分かりやすくて、
- 手足が長く見える
- シルエットがスラッとしている
- 服を着たときにラインがきれいに出る
といった、いわゆるモデルのような体型になります。
動画でも「シュッとしてるな」という印象を受けるのは、この体格によるものですね。
標準体重と比べるとかなり軽め
ちなみに、身長186cmの標準体重(BMI22)は約76kgとされています。
それと比べると、たむそうさんの68kgは約8kgほど軽い計算です。
この数字を見ると、「やっぱりかなり細いんだな」と実感しますよね。
高身長との相乗効果でさらにスタイルが良く見える
たむそうさんの場合、もともと186cmとかなりの高身長なので、そこにこの体重が合わさることで、“細い”というより“スタイルがいい”印象が強くなるのがポイントです。
もし同じ体重でも身長が低ければ印象は変わりますが、このバランスだからこそ、あのスラッとした雰囲気になるんですね。
ぐりさんとの対比も面白い
相方のぐりさんは、身長175cm・体重73kgで筋肉質タイプ。
それに対して、たむそうさんは高身長スリム体型。
この体格差もあって、2人が並ぶと自然とキャラクターの違いが際立つのも面白いところです。
見た目のバランスだけでも、わせだやの掛け合いがより印象に残りやすくなっているのかもしれませんね。
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わせだや・たむそうの年齢や誕生日は?
わせだや・たむそうさんの年齢や誕生日、気になっている方も多いですよね。
動画を見ていると落ち着いた雰囲気なので、「実際いくつなんだろう?」と思ったことがある人も多いはずです。
結論からいうと、誕生日は非公開ですが、生まれ年は1999年であることが分かっています。
1999年生まれであることは公表済み
たむそうさんは、他のYouTube番組にゲスト出演した際に、1999年生まれであることを明かしています。
さらに、
- 早稲田大学に現役で合格
- 2018年入学・2022年卒業
という経歴も分かっているため、早生まれではないことがわかります。
2026年3月時点での年齢は?
以上の情報から
- 2026年3月時点では26歳
ということになります。
2026年の誕生日が来たら27歳ですね。
誕生日はなぜ非公開?
一方で、誕生日については具体的な日付は明かされていません。
理由としては、
- プライバシーの配慮
- 会社経営者としての立場
- 個人情報の管理
などが考えられます。
このあたりは無理に公開せず、活動名でしっかりブランディングしている印象ですね。
同世代には有名人も多い
ちなみに1999年生まれは、今まさに活躍している世代で、
- 橋本環奈
- 永野芽郁
- 永瀬廉
- 山下美月
- 神尾楓珠
といった、若手で第一線にいる人たちと同い年なんです。
こうして見ると、たむそうさんも同じ“実力派世代”の一人と言えそうですね。
見た目とのギャップも魅力
たむそうさんって、話し方がかなり落ち着いているので、「もう少し年上かと思っていた」という人も多いと思います。
でも実際は26歳。
社会人として経験も積みつつ、まだまだこれから伸びていく世代です。
この“若さと落ち着きのバランス”が、見ていて安心感がある理由なのかもしれませんね。
わせだや・たむそうの本名は?
わせだや・たむそうさんの本名について気になっている方も多いですよね。
結論からいうと、本名は現時点では公表されていません。
YouTubeやSNSなどを確認しても、フルネームは明かされておらず、あくまで活動名である「たむそう」で活動しています。
「たむそう」という名前から本名を考察
とはいえ、「たむそう」という名前は本名をもとにしている可能性が高いと考えられます。
まず「たむ」の部分については、
- 田村
- 田向
など、「たむ」が付く苗字である可能性が高そうです。
特に「田村」は日本でも比較的多い苗字なので、有力候補のひとつと言えるでしょう。
「そう」は名前の可能性が高い
次に「そう」の部分ですが、こちらは名前(下の名前)である可能性が高いです。
考えられる名前としては、例えば
- そうま(颯真)
- そうた(蒼大)
- そう(颯)
- そうすけ(蒼介)
- そうし(蒼士)
など、最近の若い世代に多い「そう」が付く名前が挙げられます。
特にたむそうさんの年齢(1999年〜2000年生まれ)を考えると、このあたりの名前はかなり自然ですね。
本名を非公開にしている理由は?
本名を公開していない理由としては、
- プライバシー保護
- 会社員としての活動との兼ね合い
- SNS・YouTubeでのリスク回避
などが考えられます。
たむそうさんは就活やキャリアに関する発信も行っているため、実名を出さないことで仕事と活動をうまく切り分けている可能性が高そうです。
今後公開される可能性は?
現時点では非公開ですが、
- 質問コーナー
- 登録者数の節目
- メディア出演
などをきっかけに、今後明かされる可能性もゼロではありません。
ただし、現在のスタイルを見る限りでは、今後も本名は非公開のまま活動していく可能性が高そうです。
いずれにしても、「たむそう」という覚えやすい名前がすでに定着しているので、ファンにとってはこの名前が“本名のような存在”になっているのかもしれませんね。
わせだや・たむそうの大学の学部は?
わせだや・たむそうさんの学歴について気になっている方も多いですよね。
結論からいうと、たむそうさんは**早稲田大学 政治経済学部 経済学科**を卒業しています。
政治経済学部を選んだ理由は?
たむそうさんは、大学選びについて**「暗記をしたくなかったから政治経済学部にした」**と語っています。
一見ユニークな理由に聞こえますが、政治経済学部は
- 論理的思考力
- 数学的な理解力
- データ分析力
などが求められるため、単純な暗記だけでは太刀打ちできない学部です。
そういった意味では、たむそうさんの志向に合った選択だったと言えそうですね。
早稲田政経はトップクラスの難関学部
早稲田大学の政治経済学部は、国内でもトップクラスの難易度を誇ります。
主な特徴はこちらです。
- 偏差値:67.5〜70前後(河合塾基準)
- 共通テスト得点率:約85〜89%がボーダー
- 倍率:5〜7倍前後
特にたむそうさんが卒業した経済学科は最難関レベルとされており、非常に高い学力が求められます。
また、
- 英語・数学・国語・社会の4科目すべてが高水準
- 数学が必須で「文理融合型」の試験
という点も特徴で、バランスの取れた実力が必要です。
東大・京大志望者も併願するレベル
政治経済学部は、いわゆる“早稲田の看板学部”として知られており、東京大学や京都大学の併願先としても人気が高いことで有名です。
そのため、合格最低点も非常に高く、「早稲田の中でも別格」と言われることも少なくありません。
論理的思考力の高さはここで培われた?
たむそうさんの動画を見ていると、
- 話が分かりやすい
- 論理的に整理されている
- 無駄がなく端的
と感じる方も多いのではないでしょうか。
こうした特徴は、政治経済学部・経済学科で培われた思考力が大きく影響している可能性があります。
学歴だけでなく、その後の発信内容にもつながっている点は、かなり興味深いですよね。
わせだや・たむそうの経歴は?
わせだや・たむそうさんの経歴って、ひとことで言うと「順調すぎるエリートコース」に見えるんですが、実はその中身を見ていくと、けっこう“攻めた選択”をしているのが印象的なんです。
パナソニックの“レア部署”へ
早稲田大学卒業後は、パナソニックホールディングスに就職。
ここまでは「優秀な人の王道ルート」という感じなんですが、配属先がちょっと普通じゃありません。
なんと経営戦略部門。
この部署、一般的に新卒ではほとんど配属されないと言われている、いわば“選ばれし人材のポジション”です。
しかも志望理由がまた面白くて、
- 自分と真逆すぎて興味がわいた
- 仕事自体が面白そうだった
とのこと。
普通なら「得意なことを活かしたい」と考えがちですが、あえて真逆に行くあたり、たむそうさんらしさを感じますよね。
「全部自分でやりたい」で起業へ
そんな環境で働く中で、次第に「自分で全部やりたい」という気持ちが強くなっていきます。
そして2023年、思い切って退職し、会社を設立。
現在は、
- マーケティング
- 経営戦略
といった分野でコンサルティングを行う経営者として活動しています。
正直、安定した大企業を辞めるってかなり勇気がいりますよね。
「もったいない」と言われてもおかしくない選択ですが、それでも踏み出しているあたりがすごいところです。
ノリで始めたYouTubeが「わせだや」
さらに面白いのがここからで、2025年にはYouTubeチャンネル「わせだや」をスタートします。
きっかけはなんと、「仲のいい友達と何かやったら楽しそう」というかなりラフなもの。
この“ノリの軽さ”と、それまでのガチガチな経歴のギャップがいいですよね。
実際の動画では、
- 就活やキャリアのリアルな話
- 学歴に関する本音トーク
- 社会人としての考え方
など、かなり実用的な内容を分かりやすく発信しています。
今は「経営者×YouTuber」の二刀流
現在は、
- 会社経営者(コンサルタント)
- YouTuber(わせだやメンバー)
という二足のわらじで活動中です。
こうして見ると、「エリート→安定→そのまま出世」ではなく、あえて変化を選び続けているキャリアなんですよね。
ちょっと真似したくなる生き方かも
たむそうさんの経歴って、すごすぎて遠い存在に見える一方で、
- 面白そうだからやる
- 自分にないものに挑戦する
- 納得できる選択をする
という軸は、意外とシンプルだったりします。
だからこそ、「全部は無理でもちょっと真似してみたいな」と思わせてくれるのが魅力なのかもしれませんね。
これからYouTubeも事業もどう広がっていくのか、つい追いかけたくなる存在です。
わせだや・たむそうの出身は?
わせだやのたむそうさん、落ち着いた話し方や独特の間の取り方から「どこの出身なんだろう?」と気になった方も多いのではないでしょうか。
結論からいうと、たむそうさんの出身は兵庫県です。
ただし、市町村までは公表されていないものの、兵庫県の北部出身であることが明かされています。
兵庫県“北部”ってどんなところ?
兵庫県というと神戸や西宮などの都会的なイメージが強いですが、実は南北に長く、北側は日本海に面した自然豊かなエリアが広がっています。
たむそうさんの出身とされる北部は、一般的に「但馬(たじま)地方」と呼ばれる地域です。
具体的には、以下のようなエリアが該当します。
- 豊岡市:城崎温泉やコウノトリで有名な但馬の中心都市
- 養父市:自然豊かで、氷ノ山など登山スポットも人気
- 朝来市:「天空の城」竹田城跡がある歴史的な街
さらに市ではありませんが、香美町や新温泉町といった海沿いの町もこの但馬エリアに含まれます。
グルメも自然も充実したエリア
この地域は自然が豊かなだけでなく、食べ物もかなり魅力的です。
- 冬の味覚といえばカニ
- ブランド牛として有名な但馬牛
- 海の幸・山の幸がどちらも楽しめる
と、「食べ物がおいしい地域」としても知られています。
正直、このあたりの出身と聞くと「ちょっと羨ましいな」と思ってしまいますよね。
たむそうさんの落ち着いた雰囲気にも納得?
たむそうさんって、ぐりさんに比べるとどこか落ち着いていて、一歩引いた視点で話すことが多い印象がありますよね。
こうした雰囲気は、都会すぎず自然も多い但馬エリアで育ったことが影響しているのかもしれません。
ガツガツ前に出るというより、冷静に状況を見て的確にツッコむタイプ。
その絶妙なバランスが、わせだやの面白さを支えている気がします。
同じ兵庫出身でもぐりさんとは対照的
ちなみに、ぐりさんも同じく兵庫県出身ですが、こちらは西宮市という都市部の出身です。
同じ兵庫でも、
- 西宮(都市・文教エリア)
- 但馬(自然豊かな地方エリア)
と環境がかなり違うのが面白いところですよね。
この“バックグラウンドの違い”が、2人の掛け合いのバランスの良さにつながっているのかもしれません。
わせだや・たむそうのwikiプロフィール
| 名前 | たむそう |
| 本名 | 非公開 |
| チャンネル登録者数 | 5.6万人(2026年3月時点) |
| 生年月日(誕生日) | 1999年生まれ |
| 年齢 | 26歳 |
| 出身地 | 兵庫県 |
| 身長 | 186cm |
| 体重 | 68キロ |
| 血液型 | AB型 |
| 高校 | 非公開 |
| 大学 | 早稲田大学政治経済学部経済学科 |
| インスタグラム | waseda_ya |
| TikTok | wasedaya |
| YouTube | わせだや |

わせだや・たむそうの高校・身長・年齢などのまとめ
今回は、わせだや・たむそうさんの高校や身長、年齢、本名、そして経歴についてまとめてきました。
改めてポイントを整理すると、
- 出身高校は非公開だが、兵庫県北部(但馬地域)の可能性が高い
- 身長は186cmとかなりの高身長で、スタイルの良さも印象的
- 1999年生まれで、2026年時点では26歳
- 本名は非公開だが「たむそう」という名前からある程度の予想は可能
- 早稲田大学政経学部卒 → パナソニックホールディングス → 起業というハイスペックな経歴
こうして見ると、いわゆる“エリートコース”を歩んでいるように見えますが、実際は「面白そうだからやる」「自分でやりたいから動く」といった、かなり行動力重視のタイプであることも分かります。
だからこそ、ただすごいだけでなく、どこか親しみやすさも感じるんですよね。
現在は経営者として活動しながら、YouTube「わせだや」でも発信を続けており、今後さらに注目度が高まっていきそうです。
これからどんな活躍を見せてくれるのか、引き続きチェックしていきたいですね。